●ドリームジャンボ
今日初めて宝くじを買いました。
ドリームジャンボです。
3億ですよ。3億。奥さん。
3億当たりますようにと願掛けしながら、
鼻息荒く売り場へ駆け込みました。
「年末ジャンボください!」
勢いづいて大間違いをしでかしました。
3億当たらないような予感がします。
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今日初めて宝くじを買いました。
ドリームジャンボです。
3億ですよ。3億。奥さん。
3億当たりますようにと願掛けしながら、
鼻息荒く売り場へ駆け込みました。
「年末ジャンボください!」
勢いづいて大間違いをしでかしました。
3億当たらないような予感がします。
わたくし、2003年の2月にブラジルで目の手術を受けました。
レーザーで近視を治す手術です。
手術といっても5分程度で終了するものなので、
あんまり手術っぽくはないですが。
おかげさまで、術後は左目は0.8くらい、右目は1.0に回復いたしました。
これで一生コンタクトとおさらばだと大喜びしていたのですが、
PCの仕事をするようになってからというもの、
格段に視力が落ちているのがわかりました。
仕事が終わると左目がぼやけてるんですよ。
やばいです。
右目はいいのに。
こりゃいかんと思って、仕事帰りに視力検査をしてきました。
結果→
左目0.2
右目0.8
げええええええええ。
思いっきり近視に逆戻りしてますよ!
やばいですよ!
700ドルがパーですよ!
これじゃあまたコンタクトになっちゃうよ!
金返せー!ゴルァ!

:::::某所より日記を転載:::::
サンシャインにあるペットショップへ行きました。
ここには魚類とハムスターやうさぎ等の小動物がいました。
そこで衝撃的な名前を発見。
「キンクマ」
目が釘付けでした。
棒を一本足したらヤバイです。
ハムスターの種類の名前のようです。
ご丁寧にも、
「キンクマ(男の子)」
「キンクマ(女の子)」
とカッコ書きまでありました。
名前はアレですが、一応オスメスもあるんですね。
家に帰ってからも気になったので、ググってみました。
出ました。
「キンクマ友の会。略してキン友」
先日大相撲を見に行ったことは書きましたが、
取り組み表をもらって気づいたことが一つ。
結構笑える名前が多いのです。
・西
おそらく四股名がまだついていなく、
苗字をそのまま使用しているものと思われます。
これだけ見ると別に面白くないですが、
東西どちらの力士かというと西方なんですね。
ですから、
「に~しぃ~、に~しぃ~」
という呼び出しになります。
意地悪しないで早く呼んでやれよ!とクレームがきそうですよね。
逆に東方でも、
「ひがぁ~し~、に~しぃ~」
どっちやねん。
・乳井
「ちちい」なのか「にゅうい」なのか知りませんが、
乳って字が気になりまして。
・阿夢露
「あむうる」と読みます。アムロではございません。
ロシア人力士です。ベタな名前ですね。
なかなか素敵な体をしていました。
・大露羅
前述した「おおろら」です。
名前負け。
・太萌山
「たいほうやま」と読みます。
「ふともえやま」だと思ってました。
アキバ系力士として。
・宮崎VS郡山
これもおそらく苗字のままだと思います。
別にこれも何が面白いのかおわかりにならないかと思いますが、
これは力士紹介を聞くと初めてニンマリする取り組みだったのです。
「西方ー、宮崎、熊本出身。東方ー、郡山、宮崎出身」
どらが名前なのか出身地なのか混乱しました。
紛らわしい。
::::追伸::::
中学生の修学旅行団体が朝赤龍に向かって、
「朝青竜~!!!」
と叫んでました。
勘違いもいいところです。
今日の夕食は吉野家でした。
なんせ台所のない部屋に住んでいますもので、
お粥屋と吉野家のローテーションなんですの。
わたくし。
それでも常連と思われるのは店が店だけに少々戸惑いを覚えますので、
一日置きに通っております。
一人の男性が豚丼を食べていました。
背は高くはないですが、横は大きい方です。
というよりもむしろデブでした。
序2段くらいありました。
その方が会計を頼んだら、
店員「はい。牛丼大盛り・・・・・。あっ。並で320円になります」
店員間違えました。
おそらく丼を見ずに、客の体型で判断したものと思われます。
たしかに特盛りを頼んでそうな恰幅の良い方でしたが、
やはり見た目で判断するのは良くないと思います。
ダイエット中かもしれませんからね。
北京で毛沢東の死体を、
ハノイでホーチミンの死体を見てきました。
あ。遺体って言った方がいいでしょうか。
でも死体で行きます。
社会主義国は、党の偉い方を防腐処理するのがお好きなようです。
調べただけでも、
旧ソ連のスターリン
ブルガリアのゲオルギー・ディミトロフ
モンゴルのチョイバルサン
チェコスロヴァキアのクレメント・ゴットワルト
アンゴラのアゴスティニョ・ネト
ガイアナのリンドン・フォーブス・バーナム
北朝鮮の金日成
ずらっと出てきました。
こうしてみると結構多いものですね。
私は2体しか見てませんが、
どちらも蝋細工のようにつやつやしてるんですよ。
不自然な光り方なんですけど。
有名人の遺体を巡る旅ってのもいいかもしれませんね。
今日はちょっと疲れてるので、キーを打つ手も重けりゃ、
文章も冴えません。
申し訳ございません。
明日はがんばります。
おやすみなさい。
昨日は新宿で飲んでました。
知人が主催なんですがただの飲み会ではなく、
「民族衣装を着てくること」が義務の飲み会でした。
主催者も自身が相当濃いので、
それに群がる輩もさらに濃いだろう。
つーことは皆様、ベリーダンスの衣装やルンギーで来るに違いない。
それなら私も負けずに気合い入れなければ。
よし。
ってことで家から民族衣装着て電車に乗る予定でしたが、
非常に寒いので、三越で化粧と着替えをすることにしました。
日和ってます。
とりあえず三越のパウダールームを独占し、化粧しました。
普段使わないアイシャドウなんぞ入れまして、
しかもブラウン系。
目を強調させるためにマスカラは普段の倍。
洋服に合うように髪はアップ。
そしてこの日のためにバンコクのインド人街で買った
パンジャビドレスを着ました。
ここまでやれば他の濃い方々に負けないだろう。
しめしめ。
さてさて会場へ合流することになりました。
結構な人数が集まってるようで、
一種異様なメンバーだろうなと思いながら部屋へ入るとどよめきが。
「おお~!民族衣装だ~!」
あれ?わたくし部屋間違えましたか?
どう見ても普段着の方のフツーの飲み会にしか見えませんが。
帽子やジャケットのワンポイントに、
それらしい柄を使ってる方はいらっしゃいますが、
完璧になりきってるのはわたくしくらいでした。
えー。
ちょっと肩透かし。
その後、サリーを着たり、アラブ人になってる方もいらっしゃいましたが、
皆様店の中だけの着用で、
外に出る時はフツーに戻っていました。
その後やけになって、友達持参のチャイナドレスまで着てしまいました。
一人コスプレ大会でした。
先日、大相撲を見に行ってまいりました。
実はわたくし今年の初場所を見に行って以来、相撲ファンなのです。
目の前で見てみると、ふんごい迫力なんですよ。
力士は飛んでくるわ、審判の親方の頭がシリコン入れてて尖がってるわ、
シルクハット姿で日の丸扇子を振りかざす有名な客がいるわ、
外国人観光客はおおっぴらに賭けてるわ。
わたくしの興味をひきつけるネタにあふれておりました。
さて、この日は11時頃から親方審判の後ろで見ておりました。
取り組みはちょうど序三段目。
今の力士は外国人がどんどん増えています。
このクラスだけでも中国、トンガ、ロシアの力士がいました。
中でもわたくしが注目したのは大露羅です。
大露羅=おおろら=オーロラと読みます。
オーロラと言えば、北極圏に近い所で見られる美しい光のカーテンですね。
そのオーロラを四股名にするなんて、
さぞかし色白肌の美男子が登場するのだろうと、
高鳴る胸を押さえて登場を待っておりました。
「ひが~しぃ~、おお~ろらぁ~」
呼び出しに四股名を言われて登場したのは、
おそらく今全力士中で一番体重があるであろう巨体の色白でした。
色白はあってるのでニアピン賞でしたが。
巨体と言ってもほぼ脂肪の塊と思われます。
筋肉はどこにあるのかわかりません。
顔はお肉で普通の倍くらいあります。
お腹は厚みのある3段腹。いいえ。4段以上でしょうか。
お尻と太ももは境目がなく、セルライトの塊で形成されているようです。
その巨体を支える足には、青い血管が浮き出ています。
ここまで来ると最早病気なのでは?と心配してしまいました。
その大露羅を目の前にすると、どんな力士も小さく見えます。
圧死ということもありえると思います。
「西方死ぬなよ」
対戦相手の大鷹浪を心の中で励ましながら、取り組み開始。
あっ。
大鷹浪が大露羅にぶつかっていきました。
がしかし、これは相撲ではありません。
生物が別の生物を食べているように見えます。
大鷹浪が大露羅に捕食されています。
もうそうとしか見えません。
大露羅のお腹の肉に埋もれる大鷹浪。
ズブズブズブ。
大鷹浪、完全に捕食されました。
・・・と筒井康隆ならSFちっくにまとめて終了でしょうけど、
これは現実世界の大相撲です。
土俵の外に出すか、相手に土をつけさせるかしないといけません。
巨大な肉塊に埋もれながらも、何と巨体の大鷹浪が勝ってしまいました。
うへえ。
ということで捕食系力士の大露羅から今後も目を離せません。
話は飛びまして、学生時代のお話です。
ホワワワワ~ンは飽きたのでもう止めます。
学校の講義で解剖学がありました。
先生は心の底から「解剖大好き!」という嬉しさが滲み出てる方で、
授業は一人でぺらぺらと専門用語を使いながら、
骨や筋肉について説明していました。
おそらく人体の構造にはまり過ぎて、
生身の対人間関係においてはコミュニケーション下手という
典型的な研究者体質だったような気がします。
さていつものように講義を聞いていたら、
「えー。今度の○曜日、講義後に人体解剖の講義をしますので、
参加したい人は来て下さい」
「えー!!!解剖???いやー!」
教室はどよめきました。
女子ばかりのクラスですから、みんな動揺しています。
もちろん私はそれを聞いてすぐに参加を表明しましたが、
解剖当日には怖いだのなんだの言ってた子達も参加しており、
結局クラスの大半が参加していました。
解剖室は地下にありました。
学部の3年生は人体解剖が解剖学の必修で、
何班かに分かれて人体解剖を行います。
それが終わった教室をそのまま使い、私達の臨時の解剖講義が始まりました。
部屋はホルマリンの匂いが充満しており、
この匂いだけでまいってる人もいます。
遺体はすでにホルマリンに漬かっているため、黄色く変色しています。
外形は人間の形ですが、
すでに頭や内臓は解剖が始まっており、切られています。
先生はいつもよりも嬉しそうに実習を開始しました。
私も気合を入れて一番前で鑑賞することにしました。
「それではまずこちらの方から」
と言って内臓を触る先生の手は素手でした。
手袋をしてません。
え?ホルマリンで劇薬だよね?触って大丈夫なのか??
てゆーかすっげー幸せそうにしゃべってないか?
信じられません。
絶対おかしいです。
素手で腹部を開き、内臓を取り出して意気揚々と説明する様は、
目の前の遺体よりもグロテスクそのものでした。
あまりにもその印象が強烈だったため、
残念ながら解剖の内容はほとんど覚えていません。
ひき逃げを見た数年後のお話をいたしましょう。
あれは小学校低学年の時でした。
ホワワワワ~ン
その頃は社宅のアパートに住んでおりました。
アパートは敷地が広く、4階建てで2棟あり団地のようでした。
滑り台やブランコなど子供の遊べる簡素な公園もありました。
大きな柳の木がある家の前の広場は、一段下がっているため車は入れません。
そこは子供たちの格好の遊び場になっていました。
柳に登ったり、だるまさんが転んだをしたり、鬼ごっこをしたり、
実に元気に遊んでおりました。
さてある日の午後、この広場で友達とバドミントンをしていました。
車も来ないため、バドミントンをするには格好の場所です。
1時間くらい遊んだでしょうか。
バドミントンで軽く汗をかき、家に戻りました。
広場には他に誰も遊んでる人はいませんでした。
しばらくしました。
外で誰かが騒いでいます。
もしかしたらキャーキャー叫び声がしたような気もしますが、
記憶が定かではございません。
何が起きたのかと広場へ飛び出したら、
首吊り死体があったのです。
先程までバトミントンをしていた柳の木の下に。
第一発見者はここで遊ぶ子供でした。
私達がバドミントンをしている時は、
確かそんなものはぶら下がってなかったと思います。
ということは私達が引き上げた後に、首を括ったということになります。
もしかしたら私達がいなくなるのを見計らって、
どこかで待っていたのかもしれません。
それ以来、誰もここの柳の木には近づかなくなりました。
広場で遊ぶ子もいません。
それでも部屋から見えるのです。
柳の木が。
アパートの出口が柳の木の傍なのです。
中学に上がると同時に引っ越しましたが、
それまでは夜帰るのが怖くて怖くてたまりませんでした。
2年前ほど前にそこはアパートごと取り壊され、
今では新しいマンションを建設しています。
きっと柳も伐採されたことでしょう。
それでも私は今でもあの場所に近づくことができません。
わたくしのグロ初体験は幼稚園の頃です。
ホワワワワ~ン(頭上に雲に囲まれた思い出がよみがえる音)
幼稚園のバスをTVを見ながら待っていた時のことです。
この頃のわたくしは汚れを知らぬかわいい幼子でした。
人生で一番モテた時期でした。
しみじみ。
さてさて、そこへ突如としてものすごい衝突音がしました。
家族が慌てて外へ飛び出て行きます。
私も何が起こったのかわかりませんが、後を追いました。
すると家の真ん前の道路で血まみれの人間が横たわっています。
バイクに乗っていた人がひき逃げされたようです。
続々と野次馬が集まってきて取り囲んでいます。
口の周りが血まみれで、歯と歯肉がぐちゃぐちゃになっていたのだけ
記憶に残っています。
「歯が凸凹でぼろぼろになってるー。血がいっぱいだー」
不思議とこの時怖いという感情はなく、
興味津々で血まみれの部分を見ていました。
最初の出会いがこれです。
今思えば軽めのグロです。
口の周りがグチャグチャなんて仕事で見てますから、
全然グロに入りませんね。
何だかこの時の経験があって今の仕事についてるような気がしてきました。
明日は小学生の時に見たグロをお話します。
エロネタばかりだったので、方向転換。
-------------------------------------
わたくしグロ好きです。
グロにも色々ありますが、死体が大好きって人もいれば、
死体を見ることに興味を持っているという人もいます。
わたくしのタブーは『ロリコン』『獣姦』『死姦』ですので、
死体が大好きって訳ではございません。
ただ単に興味があるというだけです。
今はインターネットという素晴らしいものがありますから、
いくらでもグロ画像を手に入れることができます。
私もお気に入りにグロサイトがいくつか入ってますが、
やはり生で見る方がもっとグロいです。
当たり前ですね。
今日はちょっと疲れてるので書けませんが、
明日からわたくしが見たグロの数々を書いていこうと思います。
新鮮なものから漫画太郎先生の絵のように干からびたものまで。
画像は添付しませんから、
グロ嫌いな方でも安心してご覧いただけるかと思います。
それでは明日から頑張ります。


甥っ子の具合が悪く、病院に付添いした時の事です。
病院の駐車場の一角に薬局がありました。
これは院外処方箋のための薬局ですね。
あ。ちょっとここで小ネタを。
今医薬分業で、薬を院外処方にするところが多いですが、
処方箋を出した時、病院の隣や同じビルにある薬局を
薦められることが多いと思います。
本当はこれ法律違反です。
処方箋はどこの薬局でも受け付けるものです。
『院外処方受付ます』と書いてある所では。
ですから病院側が「隣で薬をもらってください」という患者誘導は法律違反です。
以前日大かどこかの病院が、病院から薬局への道上、
思いっきりでかでかと「お薬はこちら」という看板を出していて、
問題になってました。あれは処分されたっけ?
---------------------------------------
ちょっと教養をひけらかしましたね。
すみません。
さて話は戻って、
その駐車場の一角にある薬局にどでかいクマのぬいぐるみがいました。
私よりでかいです。
立ってます。
仁王立ちしてます。
ぬいぐるみじゃなくて巨大なオブジェと言った方が正しいです。
そのクマを見ると、何とズボンを脱いでいるではありませんか。
※写真に注目
ここは小児科があります。子供多いです。
下半身を露出しているクマは、
情操教育によろしくないと思われます。
そんなクマを見て興奮しているわたくし。
さっそく薬局へ入りました。
後ろから見ると、ズボンを脱いでるんですけど、
正面から見据えると、ルーズソックス風のブーツを履いていました。
これが下ろしているズボンに見えたんですね。
紛らわしい。
イエローページを見ていた時のことです。
は行の歯医者に差し掛かったところで、
ページをめくっていた手が止まりました。
「○○歯科医院 一般歯科、小児歯科 幼児プレイルーム完備」
幼児プレイルーム。
もちろん幼児のためのお遊技部屋と思うのが普通でしょうが、
私は『幼児プレイのための部屋』と読んでしまいました。
いいサービスを提供する歯科医院だなあと感心しました。
接続詞って大切ですね。

子供の大好きなアニメキャラクターと言えば、ドラえもん。
作者は亡くなってもアニメは続くというサザエさん現象まっしぐらですが、
それも人気があるからこそです。
さて、ドラえもんって意外とブラックだったり、エロだったりすることがありまして、
今日はそれを書いてみます。
コミック8巻に人間製造機というのが出てきますが、
これは身の回りの原料を使って人間を作る機械です。
これを使おうと、のび太はしずかちゃんを誘います。
のび太 「僕と一緒に作らない?赤ちゃん」
しずか 「キャー!」
しずかちゃんはのび太をひっぱたきます。
勘違いもいいところです。
その後のび太は一人で赤ちゃんを作りますが、
家にしずかちゃんが謝りに来ました。
「のび太さん、さっきはごめんなさい。だってあんなこと言うんだもの」
一人で照れながら言い訳してます。
やはり小学生には難しいギャグだと思います。
私が働いてた歯科医院では、子供にDVDを見せるのですが、
ドラえもんでこの場面になるたびに、耳がそっちに行ってしまいます。
マスクの下で笑っているのは私一人のようでした。
第一回目の『お宝エロもの』はロディです。
元々はイタリアの子供用乗用玩具でして、
日本ではオブジェとして大人の女性に人気のようです。
見た目もかわゆいこのロディちゃん。
カテゴリーは「かわゆい」に入れるべきなんでしょうが、違うんです。
この子、空気で膨らませるんですが、その空気注入口がお尻なんです。
お尻に穴が開いてて、そこから空気を入れる、と。
パンパンに膨らんだら、穴に栓をブッスリと差し込む、と。
おもいっきり卑猥じゃないですか。
こんなの子供に見せられません。
それにですね、ロディちゃんは塩化ビニールでできています。
塩化ビニールといえば、燃やすとダイオキシンを発生させることで
非常に有名です。
かわゆい顔して、地球の環境悪化に拍車をかけています。
さらに最近は、こんな規制も出てきました。
「軟化剤として使われるフタル酸使用の赤、青のロディは、
6歳未満の方を使用対象として販売することができないこととなりました」
フタル酸ってのが曲者らしく、それを使用していない黄色のロディちゃんは、
3歳から大丈夫だそうです。
色によって使用対象年齢が違うとは。
「てゆーか6歳にもなってロディ乗るか?」って気がしないでもないです。
ちなみに私はゲームする時、ロディに乗ります。
ただいま一風変わった所に居を構えております。
場所は申し分ないくらい良いですし、机と椅子はあるし、
洗面台もあるし、ネットもできるし、至極快適でございます。
1.6畳という事実を除けば。
昨日、上野公園を散歩していましたところ、
青い住居がひしめき合っておりました。
骨組み作って、シートかぶせてと大変だと思いますが、
それでも1.6畳以上はあるよなあ。
わたくし羨望の眼差しでした。
今、段ボールで寝ています。
上野公園にお住まいの方々ではなくて、わたくしがです。
寝床状況を話すと、ご飯を奢ってくれる奇特な友人もいました。
「寝袋貸すよ」といってくれる人もいました。
いい友達を持って幸せです。
段ボールって暖かいですよ。
ようやく真面目にブログに取り組むことにしました。
別のところで書いていた日記を、
全てこちらに移動してやっていこうかと思います。
さてさて、最近話題のソーシャルネットワーキングのmixiとgreeやってるんですが、
どうも一部の内輪的盛り上がりになっていて、
元々掲示板嫌いの私には合わないようです。
出会い系とは違うらしいですが、
やっぱ出会い系だよなーと思ったりして。
そんなことはどーでもいいのですが、タイトルも変えました。
元来エログロナンセンス好きなことが高じて、
手持ちのネタも増えてきたことだし、それにまつわるブログにします。
これからもよろしくお願いします。