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エジプト→スーダン
- エジプト/US1$=3.85E£(2001.05月現在)1E£=100pt
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アスワンにある「NILE VALLEY NAVIGATION OFFICE」で、
スーダン行きのフェリーチケットを購入。
毎週月曜日出発なので、前日までには必ずチケットを購入すること!!
・1等 コンパートメント(2人用)142.5E£
・2等 いす(まるで難破船のよう)」89E£
※一食二茶付。チケットと一緒に、食事券がもらえる。
港のあるハイダム行の列車は7:30/9:00/11:30の3本がある。
13:00までに港に入らなければならないので、11:30がちょうど良い。
45分ほどで到着。
荷物チェック後、 人込みをかき分けハイダム駅の裏手のイミグレーションへ。
出国カードをもらい記入後、出国スタンプをもらう。
イミグレの外で港使用料(?)2E£支払う。
乗船チケットをオフィスで渡し、スーダンの入国カードと食券をもらう。
船は小型船のくせに人間と荷物を山ほど乗せるため、
15:00出航予定がほぼ遅れる。
私の時は19:10だった。動く前に夕食出てきたし。
夕食はアエーシ(パン)、ライス、オクラ煮込み、塊肉スープ、サラダ、オレンジ。
1等は2人用のキャビンでエアコン付。2段ベッド。
パスポートは夜明け、到着30分前に入国手続きを船内でする。
約20時間後、スーダンのWADI HALFAに到着。
下船後、迎えのトラックでカスタムへ。
まずは港使用料(?)US2$、7E£ or 500SDを支払う。
(ここでE£→SDに両替してもらった。レート良。)
次にカスタムで簡単な荷物チェック。
WADI HALFA村までは焼く3キロ。歩いて1時間。
ピックアップトラックで500SD。 |
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- スーダン/US1$=258SD(2001.05月現在)
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国境の町ガラバートまでの交通は、こちらを参照。
ガラバートへ行くまでに1泊しなければならない。
だったらローリーを早朝発にすりゃいいものを、
しようとしない根性にスーダンの国民性を見た。
ガラバートでは、簡単な荷物のチェックの次に出国スタンプをもらい、
出国税200SD払う。レシート有り。
そしてスーダンの役人と一緒にカスタムへ行き、再出国チェック。
この間一度もパーミット&レジストレーションを見なかった。
しなくていいのかも。歩いてエチオピア側の町メテマへ。
イミグレで入国カードを書き、入国スタンプをもらう。
ここでSD→Birrへの両替可。
US$→Birrへも両替出来るが、
US$1=8Birr(アジスのヤミなら8,7Birr)とレート悪し。
しかし次の町シャハディには銀行がないので、ここでしておいたほうがよい。
US$50か100札しか受け取らんのはムカツク。
シャハディまではローリーで6Birrだが、
「外は10Birrだから」とか言うバカがいるので注意。
銀行のある町ゴンダール行きのバスは、
早朝6:00発なので、ここで1泊を余儀なくされる。 |
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- エチオピア/US1$=8.7Birr(2001.06月現在)
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エチオピア側のモヤレまでは、ディッラから毎朝6:00発のバスがある。
人気路線なので超満員御礼で、席取りも殺気立っている。
5:30にはバスターミナルへ行こう。夕方モヤレ着。
モヤレの前のチェックポイントで、パスポートを取られたが、
後でイミグレで返してもらった。
イミグレで出国カードに記入し、スタンプをもらう。
税関はノーチェック。
私は6月13日のスタンプをもらったが、翌日出国でもOK。
ボーダーOPENは8:00から19:00。
エチオピア・ケニア側、どちらに泊ってもよいが、
エチオピア側は電気事情が悪い。
翌日国境を越えて、まずポリスのところでノートに記入。
イミグレで入国カードを書き、スタンプをもらう。
ここでビザも取得可能。税関は閉まっていたので素通り。
KCB(銀行)の前にローリーが集まっているので、交渉して乗り込む。
しかしコミッション欲しさに、
勝手に仲介に入って来るやつがいてすごく邪魔。
ここからイシオロまでは、ローリーの荷台なら500Ksh、
助手席なら1000Kshだが、こいつらがいると2000Kshとか平気で言ってくる。
直接運転手と交渉しよう。
ここからマルサビットまでは6時間。
マルサビットで1泊し、翌日またローリーでイシオロを目指す。
イシオロまでは8時間。
イシオロからナイロビ行きのバスは、翌朝なのでまたここで1泊。
未舗装に加え、強盗集団も出るので、
ここは高い金を出しても助手席に乗るべき。 |
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ケニア→ウガンダ
- ケニア(ケニアシリング)/
ナイロビのフォレックスビューロー・US$1=78.5KSh
国境・US$1=76KSh
マルサビットのホテル・US$1=70KSh(2001.06月現在)
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ナイロビ−カンパラ間は、直行バスが数本ある。私はAKAMBA BUSを利用。
朝・夜1本ずつあり、夜は21:00発。1150KSh。13時間。
オフィスはIQBAL HOTELの近くにあり、前日チケットを買うべし。
ここから出発する。
オフィス周辺は治安が悪いので、
暗くなる前にオフィス2階の24時間オープンのレストランで待つとよい。
ケニア側ボーダーには朝5時過ぎに到着。
出国カードに記入し、スタンプをもらう。歩いてウガンダ側ボーダーへ。
ウガンダ側イミグレは、6:30頃まで開かない。
その間配られた入国カードに記入する。
オープンしたら入国スタンプをもらう。
ここでビザ取得可能だが、直通バスで来た場合非常に混雑するので、
前もって取得した方がよい。両替屋のレートはまずまず。
ここからカンパラまでは3時間。
終点はAKAMBA BUSのオフィスで、
ここから安宿のあるオウィノマーケットまでは、徒歩45分。
乗合タクシーで200USh。 |
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- ウガンダ (ウガンダシリング)/
カンパラ市内フォレックスビューロー・US$1=1735USh
国境・US$1=1720USh
- タンザニアシリング
カンパラ市内のフォレックスビューロー・US$1=855TSh
- ルワンダフラン
国境・1000USh=250RFr(2001.06月現在)
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カバレ→キガリ
VISITORS HOTEL前よりキガリ行きのマタツが出ている。
8:30か9:00頃出発。5,000USh。
国境の混み具合によるが3時間ほど。 |
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- ルワンダ (ルワンダフラン)/
キガリ市内のフォレックスビューロー・US$1=455RFr
- タンザニアシリング・100RFr=165TSh(2001.06月現在)
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ルワンダ側国境へは、キガリのニャブゴゴ・バスターミナルから
1,700RFrで3時間。国境には両替商がいる。
ルワンダ側イミグレでは、ビザの用紙を回収される。
出国スタンプをもらって終わり。出国カードはなし。
歩いてタンザニア側へ。ここのイミグレでビザを取得。
日本人はUS$20で3ヶ月ビザ。
ルスモからベマコ行きのタクシー(1,500TSh)に乗り、
ベマコからンガラまでは1,000TSh。
ンガラからタンザニア第2の都市・ムワンザへは週2回バスがあるが、
これを待つよりもルスモかベマコからヒッチかミニバスを乗り継いで、
他の都市を目指した方が絶対いい。 |
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タンザニア(KASUMULU)→マラウィ(SONGWE)
- タンザニアシリング/
ダルエスサラームのフォレックスビューロー:US$=890TSh
ムワンザのフォレックスビューロー:US$=870TSh
(2001.7月現在)
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ムベヤMBEYA駅 を降りたら、
国境まで行くバスがいたのでそれに乗っていった。
ミニバンと小さなバスがいて客引きがし烈。
おかげで料金も勝手に下がり1,500Tshで行けた(チケットには2,100と書いてある)
ミニバンで国境まで2時間ちょい。途中乗り換えあり。
タンザニア側の国境には両替屋がたくさんいるがレートが非常に悪いので、
必ず交渉しよう。
カスタムチェックなし。
イミグレでは出国スタンプをもらって終わり。
出国カードなし。歩いてマラウィ側へ。
マラウィ側ではカスタムチェックはないが、
イエローカードのチェックがあった。
入国カードに記入し、入国スタンプをもらう。
30日の滞在許可が降りた。
イミグレゲート手前の丘を登ったところにカロンガ行きのミニバンがいる。
40分でMK80。カロンガからムズズまではミニバンで4.5時間。MK300。 |
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マラウィ(MCHINJI)→ザンビア(MWAMI)
- マラウィクワチャ/ MK1(マラウィクワチャ)=100TAMBALA(タンバラ)
ンカタベイ:US$1=MK69
JICAの人にやってもらった:US$1=MK80
リロングウェ:US$1=MK74
リロングウェ:MK1=50ZK(ザンビアクワチャ)
(2001.7月現在)
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国境のあるムチンジまでは、リロングウェからミニバスが頻発。
MK140、1時間40分。
ムチンジ〜マラウィ国境〜ザンビア国境までは12kmあるので、
乗合タクシーを使う。MK100。
2Km先にマラウィのイミグレがある。
出国カードに記入し、スタンプをもらっておわり。
この間に荷物は車に置いたままでOK。カスタムチェックなし。
再び車に乗ってザンビア側へ。タクシーはザンビア側のイミグレ前で終わり。
イミグレでまずイエローカードのチェックがあり、
その後入国カードに記入し、台帳にも記入する。
ここでビザ取得可能。シングルビザUS$25。
30日間の滞在許可をもらった。ビザのレシートもくれた。
国境−近郊の町チパタCHIPATAまでは、
乗合タクシーでZK6,000かMK120。(MK1=ZK50のレート)
チパタまでの分だけ両替し、あとはチパタで両替した方がよい。
12:30頃国境についたら、たまたま国境からルサカ行きの
バスが出ていてTK37,000だった。 |
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ザンビア→ジンバブエ(VICTORIA FALLS経由)
- ザンビアクワチャ/
チパタのバークレーバンク:US$1=ZK3,665
チパタの両替屋:US$1=ZK3,700
ルサカ:US$1=ZK3,750
リビングストンの闇両替:US$1=ZK3,900
- 国境:MK1(マラウィクワチャ)=ZK50(ザンビアクワチャ)
チパタのバークレーバンク:MK1=ZK53
(2001.7月現在)
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ザンビアのリビングストーンのミニバスパークより、
ビクトリアフォールズ行きのミニバスが頻発。
ZK2,000。10分。ここには両替がたくさんいる。
ザンビア側では出国スタンプをもらうだけ。
ジンバブエ側の国境まで1.5kmくらいあるが、途中滝も見られるし、
バンジージャンプも見られるので歩いた方がよい。
ジンバブエ側ではビザ取得可能。3ヶ月シングルがUS$30。
入国カードに記入し、スタンプとビザシールを貼ってもらい紙切れをもらう。
その紙切れはイミグレ出口で回収。
ビクトリアフォールズの町まで1kmくらいなので、ここも歩こう。 |
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ジンバブエ→南アフリカ(BEITBRIDGE経由)
- [公定レート]
US$1=Z$55〜60(ジンバブエドル)
- [闇レート]
US$1=Z$180(ビクトリアフォールズ)2001.7.30
=Z$220(ハラレの両替屋)2001.8.2
=Z$245(ハラレの両替屋)2001.8.10
深刻な外貨不足により闇レートが発生している。
Z$はどんどん下がり、1ヶ月で1.75倍となっている状況。
ジンバブエは経済制裁を受けているらしく、
しばらく解除されないとするとこの先もZ$が下がるので、
こまめに両替をするのがベスト。
おそらくZ$300くらいいくんじゃないかな。
そうなる前に暴動かもしれないけど。 |
ベイトブリッジからボーダーはZ$80。
カスタム・イミグレで出国スタンプをもらって終わり。
ゲート手前でイミグレでもらった紙を回収。
リンポポブリッジを渡り、南ア側のイミグレまでは1kmくらい。
歩いて15分。
南アゲートでゲートパスをもらう。
入国スタンプとシールをもらう。
ゲートパスにもスタンプをもらう。
カスタムでもゲートパスにスタンプをもらう。
ゲート外のミニバス乗り場に両替屋がいる。
ここからメッシーナまでミニバスでR10。15分。
メッシーナ〜LUIS TRICHARDTまでR25。1時間40分。
LUIS TRICHARDT〜プレトリアまでR80。4時間。 |
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南アフリカ(KOMATIPOORT)→モザンビーク(RESSANO GARCIA)
- color="#006600">通貨単位:ランド
US$1=R9.1(2001.10.1)
US$1=R7.9(2003.3.14)
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ヨハネスブルグ〜コマチポートの列車があるので、それを利用。
私はプレトリアから乗車した。
3等でコマチポートまでR55。11時間。
20:00頃プレトリア発。翌朝7:00こマチポート着。
下車近くになると、両替商のおばちゃんがやってくる。
コマチポート駅構内のイミグレで出国スタンプをもらい、
今度はモザンビークの列車に乗り換える。
2、3分でモザンビーク側国境のレサノガルシア駅到着。
駅構内のイミグレで入国スタンプをもらい、入国税R12を支払う。
マプトまでは3等で39,000MT。2.5時間。
乗客の荷物の多さは尋常ではなく、
あまりの多さに停車中に荷物を降ろせず、荷物だけが行ってしまうことも。
じゃあ乗せんなよ。
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- 通貨単位:メティカシュ
US$1=22,000MT(マプト市内)
R1(南アフリカ・ランド)=2700MT(マプト市内)
R1=2600MT(国境)
(2001.9.2現在)
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マプトからマンジニ(スワジランド)行きのミニバスが出ている。R30。
これに乗っていたが、途中で故障してしまい、
トラックをヒッチして国境へ行った。
マプト〜国境までR10か20,000MT。
モザンビーク側では出国カードに記入し、
出国スタンプをもらっておわり。
ゲートを出て隣のスワジ側へ。
入国カードに記入し、入国スタンプをもらっておわり。
ゲートの外にはマンジニ行きのミニバスが待っているので、これに乗る。
E12。1時間20分。
マンジニ〜ムババネはE5。30分。 |
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スワジランド→南アフリカ(NGWENYA TO OSHOEK)
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ムババネのタクシーランクからヨハネスブルグ行きのミニバスがある。
4時間。E80。
荷物はミニバスの後ろにキャリアカーがつくので、そこに入れておく。
スワジ側国境では、出国カードに記入し、スタンプをもらいおわり。
そのまま南アのイミグレへ。
バスごとに一括してスタンプをもらうので、
パスポートは運転手に預ける。
ここで南アに再入国、かつ滞在期間が有効なら、
同じページにスタンプをもらう。
このミニバスは、ヨハネス一危険と言われているの
ダウンタウンタクシーランクへ行くので、
エクストラチャージ(E10)を払って、
イーストゲートショッピングモールで降ろしてもらおう。
ここから宿に電話すれば、迎えに来てくれる。 |
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南アフリカ⇔レソト(MASERU BRIDGE経由)
- 通貨単位:マロティ
R1=M1
南アランドと等価なので、そのままランド使用も可能。
マロティはレソトのみなので、レソトで使い切ること。
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| ブルームフォンテン〜国境は車で1時間。
南ア側国境では出国スタンプをもらって終わり。
レンタカーだったが特に書類もいらなかった。
レソト側では、イミグレで入国スタンプをもらう。
何も言わなければ8日間の滞在許可が下りる。カルネ不要。
首都マセル中心へは車で1分。近い。
南アへ戻る時は、レソト出国時に車両税M2を支払う。
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南アフリカ(SKILPADSHEK)→ボツワナ(PINEER GATE)
- 通貨単位:ランド
US$1=R9.1(2001.10.1)
US$1=R7.9(2003.3.14)
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| プレトリア〜国境までは車で3時間。
南ア側ではカスタムで車専用のゲートパスとスタンプをもらい、
出国スタンプをもらう。
ボツワナ側では、カスタムで車両税P10を支払う。
イミグレで入国カードに記入し、入国スタンプをもらう。
30日の滞在許可が下りた。
両替屋があるので、プーラはここで買っておくと良い。
ここからハボロネまで、車で1時間弱。
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ボツワナ(MAMUNO)→ナミビア(TRANSKALANALI)
- 通貨単位:プーラ
US$1=P5.5
R1=P0.66(ハボロネ空港の銀行)2001.9.23
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| ガンジィ〜国境まで車で2時間弱。
ボツワナ側イミグレで出国カードに記入し、出国スタンプをもらう。
ナミビア側カスタムで、車両税N$10を支払う。
入国カードに記入し、入国スタンプとエントリーパーミットをもらう。
エントリーパーミットのスタンプがでかいので、ページをうまく使おう。
両替はここにはないので、国境先の町・ゴバビスで両替しよう。
ただし南アランドがあれば問題なし。
ゴバビスまでは車で40分。ゴバビス〜ウィントフックは1時間強。
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ナミビア(NOORDOEWER)→南アフリカ(VIOOLSDRIF)
- 通貨単位:ナミビアドル
R1=N$1
南アランドと等価なので、南アランドがそのまま使える。
しかしナミビアドルは南アではレートが落ちるので、使い切ること。
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| キートマンスフープ〜国境は車で3時間。
ナミビア側ではイミグレで出国カードに記入し、出国スタンプもらって終わり。
車も特に手続きなし。
南ア側ではパーミットシールと入国スタンプをもらって終わり。
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- 通貨単位:ランド
US$1=R9.1(2001.10.1)
US$1=R7.9(2003.3.14)
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ケープタウンの空港までは、宿でシャトルバスを頼める。R60/人。
所要時間20〜30分。
チェックイン時に、片道航空券だと何か言われることがあるらしいが、
人によるので運を天に任せるしかない。
アテネの空港での入国審査は、簡単に終了。
片道航空券でも問題なし。
空港〜中心街まで95番バスで1,000Dr。
45分くらいでシンタグマ広場に到着する。
※お得情報!
南アで購入したものは、税金の払い戻しが受けられる。
(食料品、航空券等を除く)
税関でTAX INVOICEと書かれたレシートと購入品を提示し、
手数料を差し引いた分の小切手をもらう。
これは出国審査後、銀行で現金化することができる。
1枚につき手数料R20を取られるので、
数人分をまとめて払い戻しをして、小切手を1枚にしたほうが良い。
南アランド以外にも主要外貨に換えられる。
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南アフリカ(ケープタウン空港)→タイ(ドンムアン空港)
- 通貨単位:ランド
US$1=R9.1(2001.10.1)
US$1=R7.9(2003.3.14)
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前回同様、宿〜空港までは送ってもらったが、
今回はBROWN SUGARの車で送ってもらう。前日までに言っといた方がよい。R60。
またしても片道航空券だったが、チェックイン時に何も言われず。
免税店は、ヨハネスブルグの方が品揃えと広さが断然いい。
バンコクの空港〜町まではバスとエアポートバスが出ている。 |
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