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チョルバ・デ・ブルタ(34,900Lei)
モツ入りの酸味のあるクリームスープ。
日本のモツ煮込みのようなもので、全く臭みは無く柔らかい。
好みでチーズや酢を足す。ガイドブックに書いてるほど臭みはなし。
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チョルバ・デ・バクタ(28,900Lei)
牛肉入りトマトスープで、にんじん、玉ねぎ、
ジャガイモが入ってる具だくさんのスープ。
ミネストローネのようでうまい。パンとこれだけでも満足。 |
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ミティティ(6,000/個)
豚肉の棒状の肉団子。
これを炭火であぶるとプリプリの食感。
マスタードがついてくるが、肉自体に味がついてるのでこのままでもいける。
ビールのつまみに良い。 |
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ビール(7,900Lei)
これはレストランでの値段。約US$0.25。
泡立ちはイマイチだが安いからよし。
もっと高いのにすれば尚おいしい。ドラフトはうまかった。 |
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サルマーレ(51,000Lei)
ルーマニアのロールキャベツ。
太さは指3本くらいの大きさで4つ出てきた。
酢漬けのキャベツを使って、トマトスープで煮てある。
うまいうまい。最高。
普通のロールキャベツよりもうまいと思う。
家庭料理なのか、サルマーレのおいてあるレストランは多くなかった。 |
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ママリガ(11,500Lei)
とうもろこしの粉を練ってふかした、
アフリカのウガリ、サザを思い出させる一品。
でもアフリカのよりもっとフカフカふんわりしてて断然こっちの方がうまい。
アフリカのとうもろこしはホワイトコーンが主流なので、
ウガリも白かったが(黄色いスウィートコーンは飼料向き)
ルーマニアでは日本と同じスウィートコーンで黄色いママリガだった。
腹に溜まる。 |
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リゾット(11,500Lei)
薄味だったけどまあまあの味。
リゾット単品で食べるよりもサルマーレと食べる方がおいしい。 |
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クリームカラメル(?)
クルージ・ナポカの駅前のピザ屋で食べたデザート。
ここのパスタはしっかりアルデンテでうまい。
手作りのこのプリンは生クリーム付きで超うまかった。
ウェイトレスのお姉さんも自信満々の出来映え。 |
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マクドナルドのセット(US$1.6相当)
コーラM、ダブルチーズバーガー、ポテトMのセットが
US$2以下って最安値かもしれない。
しかしケチャップ、マヨネーズなどソースは別料金で取りやがる。
こんなの初めて。 |