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いわしの酢漬けにオリーブオイルをかけてパセリをちらしたもの。
オイルでギトギトなのにさっぱりしてて、これをパンにのせても美味しい。
オリーブが山ほど乗ってくることも。 |
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ビーフストロガノフ(80SK)
小洒落たレストランにて。
これにライスつけて95SKと少々高めだが、かなりうまかった。
ロシアの料理だが、スロバキアのメニューで結構見かけたので、
ここではポピュラーなのかも。
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ポークステーキ(90SK)
塩こしょう味のポークステーキの上に揚げ玉ねぎ、
バターが乗っている。
スロバキアではステーキは鉄板ではなく
木のプレートに乗って出てくるので熱々ではないがうまかった。 |
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豆とキャベツのスープ(15SK)
キャベツの酢漬けを入れたスープは食欲をそそる。
豆は溶けてクリーミーなスープに。
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シュニッツェル&ライス(100SK)
シュニッツェルは普通の味だったが、
ライスがおこわ風でうまかった。
バター醤油のような味のお焦げがたまらなくうまかった。
しかし単なる鍋の底の残りカスご飯かもしれない。 |
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GRILL STEAK RESTAURANT SIBIRANKA:NOVY SMOKOVEC 55
PENZION VESNAのオーナーの友達の店で10%オフになるというので
行ってみたら大正解。
ビールがとにかく旨い!!
その証拠にレストランなのにビールだけ飲みに来る客が多かった。
泡はきめ細かく、キリッと冷えていて最高。
おそらく注ぎ方が上手なんだろうな。
当たり前のようだがここまでのレベルになるには、
かなりの技術が必要だと思う。
ソーセージを頼んだら、黒いソーセージと白いソーセージ、
ザワークラウトとホースラディッシュが来た。
黒いソーセージは燻製臭くてうまいし、
白いソーセージはハーブ入りでこれまたうまい。
そして私は黒いソーセージで「愛のコリーダ」の藤竜也を思い出し、
白いソーセージで「BOOGIE NIGHTS」のM・ウォールバーグを思い出す。
全体的に量は多め。
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ペルメ二(65SK)
若い兄ちゃんが1人で切り盛りするBARにて。
小麦粉の皮に包まれた肉団子の形はまさに餃子。
タレはかりかりベーコンと油とねぎ。
これが滅法うまい。思わずお替わりした。 |
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ほうれん草とチーズのフィットチーネ(84SK)
トレンチーンのレストランの今日のお薦めで頼んだ。
400gのボリュームもさることながら、味もしっかりイタリア〜ン。
スロバキアのパスタ類ははずれがなかった。
しかしクリームソースで400gはさすがに食べきれず。 |
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ビール
1ブロックに一軒BARがあるこの国。
いつでもどこでも冷え冷えの生ビールが飲める。
かつ安くうまい。素晴らしい国だ |