 |
カスエラ・デ・ポジョ
カスエラはこっちのスープ。
肉、じゃがいも、穀物入り。 具の多さは店による。 |
 |
ペルー食堂
サンチアゴにて。
ランチメニューのサラダ+メイン+ジュースが$1,200で食べられる。
看板も何も出てないのに超満員なので、知る人ぞ知る店なのかもしれない。
ボリューム満点で食べきれず。
メインは牛肉の煮込みかチキン。 |
 |
魚介類
ラ・セレナ、ビーニャ、プエルト・モン、プンタ・アレーナスで
魚介類を使った料理を作った。
特にビーニャでは、料理好きが私を含めて3人にいたので、
毎日魚介類を堪能しまくり。
三平汁、ボンゴレ・ビアンコ、アサリの刺身(!)、
タコ飯、パエリア、ルイベ(凍らせた鮭の刺身) など。
何もかもうまかった!!!
*ビーニャの魚市場の値段*
鮭$1,800/kg、巨大アサリ$1,000/3kg、うに3個/$1,000
その他鱈、牡蠣、帆立、ムール貝、鮑もある。 |
 |
EL DIAMANTE
住所 BANDERA 823-A
サンチアゴのインターネット屋の上田さんに
連れて行ってもらった中華料理屋。
味はかなりの高レベル。中国大陸の味だった。
炒麺と炒飯を食べたが、皿に山盛り出てきて食べきれないほど。 |
 |
生ビール($950)
バルディビアはドイツ移民が多いからか郊外にビアホールがあった。
KUNSTMANN BREWERYが郊外にあり、
ここで出来立てのビールが飲める。
750mlジョッキで$950と、町の相場からすればかなり高いが、めっちゃ美味。
黒ビールなど5種類があり、試飲もOK。
セントロのミニバスターミナルから$200。10分くらい。 |
 |
ソーセージ
プエルト・オクタイにて。
この町もドイツ移民が多く、ソーセージ&ベーコン屋がある。
ソーセージはさすがドイツ。
絹練りのような滑らかさで、セージがよくきいている。
これとビールの組み合わせは最高。
マスタードがあればなお良し。 |
 |
ベーコン
上記の店で購入。
これもソーセージ同様高いが、 これで作るパスタは絶品だった。
燻製臭さがたまらない。 |
 |
クラント($1,500)
プエルトモン名物・貝と肉とジャガイモの煮込み。
ムール貝の出し汁と、ソーセージ、
鶏もも肉から出た肉汁を吸ったじゃがいもがおいしい。
じゃがもちのようなものも入ってた。
しかし煮込み過ぎてる感は否めない。 |
 |
コンソメスープ
クラントの付け合わせで出てきたが、こっちの方がうまかった。
蟹と海老の殻で取ったような出汁の味で、具はなし。
寿司屋の味噌汁といったところか。 |
 |
ソパ・デ・マリスコス($1,500)
バルディビアで食べたのは砂がたくさん混じっててまずかったが、
プエルトモンのはうまかった。
あさり、ムール貝、ほや(!)が山盛りの具沢山スープで、
香菜がかかってる。
これにレモンを絞って食べるのだ。
海の味をそのまま食べてる感じ。
日本でもぜひ作ってみたい。
|
 |
かに
プンタ・アレーナスの魚市場でかにが売ってた。
イチゴのパックくらいの大きさに身だけ入って、お値段$10,000。
(US$14くらい)
試食だけして帰った。 |
 |
コングリオのフライ($6,000)
巨大穴子のフライ。手の平2つ分くらいのおおきさはある。
レモンをたっぷり絞るとうまい。
甘いたれのついた煮穴子はきらいだが、これならいける。 |